平成23年1月13日付で「監理技術者講習」の実施機関として、「(株)日建学院」が国土交通大臣の登録を受けました。(国土交通大臣登録証番号10)
公共工事または重要な民間工事に配置する「専任の監理技術者」は、国土交通大臣の登録を受けた監理技術者講習を受講したもののうちから選任しなければならないこととなっています。
オンライン講習は「即日受講・即日発行」ではありません
監理技術者講習のオンライン講習は、お申し込み当日に受講を開始できるものではありません。
お申し込み完了後、10日程度に教材(テキスト等)が届いてから受講を開始していただきます。
また、講習修了履歴シールの発行は受講修了から10日程度(※)となります。
※ゴールデンウイーク・お盆・年末年始の期間では3週間程度で送付いたします。
お急ぎの方・期限が迫っている方は、十分ご注意ください。
講習について
『オンライン講習』と『集合講習(学校での受講)』から選べる受講形式
オンライン講習と集合講習の主な相違点
| オンライン講習 | 集合講習 | |
| 講習カリキュラム | 第1章 建設工事に関する法律制度と環境対策 第2章 建設工事の施工管理、その他の技術上の管理 第3章 最近の技術動向 |
|
| 修了試験の有無 | あり(講習終了時に実施) | |
| 講習時間 | (合計6時間30分) (修了試験に要する時間を含む) |
9:00~16:50 |
| 受講期限 | 受講開始した年の12月の最終営業日まで 営業日は土・日・祝日・年末年始等を除く平日です。 |
集合講習日当日 |
| 受講する場所 | 自宅など インターネット受講を利用するために必要となる環境の整備及び維持管理につきましては、お申し込み者様の自己の責任と費用負担において行うものとなります。 |
日建学院各校 |
| 講習テキストの有無 | あり(送付先住所宛に送付) | あり(講習日当日に会場にて配付) |
| 講義・試験を受講する日時 | 事前予約等は不要で、教材到着後のお好きなタイミングで動画視聴サイトから講義の視聴、修了試験を受験することができます。 | 申込時に指定した日時に会場で受講します。 |
| 講習修了記録の記載 | 完全オンライン講習(オールオンデマンド式)の受講状況の確認記録や修了試験等によって受講が完了したことが確認された後、受講年月日(全ての映像視聴・修了試験が完了した年月日)を記載した講習修了履歴シールを講習修了者に後日発行(郵送)します。 ※発行された講習修了履歴シールは、お持ちの監理技術者資格者証にご自身で貼付します。 |
講習終了後、講習修了者の監理技術者資格者証の裏面所定の位置に講習修了履歴シールを貼付します。 ※監理技術者資格者証をお持ちの方は、講習当日忘れずに持参下さい。 |
| 受講者本人確認の実施 | 講習受講開始時に、公的な身分証明書(運転免許証・パスポート・マイナンバーカードのいづれか)の写し(フルカラー)のアップロード、WEBカメラによるAI認証システムでの顔写真の登録による同一人物確認。ログイン画面、受講途中で任意の顔認証。 ※WEBカメラ必須、公的な身分証明書の登録が必須となります。 |
講習当日に実施します。 ※監理技術者資格者証または顔写真付きの身分証明書を忘れずに持参ください。 |
| 申込手続き | インターネットのみ | インターネットまたは郵送 |
| 受講票・領収書 | 申込後、後日、送付先住所宛に郵送(または送付) 講習テキストに同梱して送付します。 |
申込後、後日、送付先住所宛に郵送(または送付) 受講票は、講習当日は忘れずに持参下さい。 |
| 受講料 | ネット申込 9,000円(消費税含む) | ネット申込 9,000円(消費税含む) 受講申込書による申込 9,500円(消費税含む) |
オンライン講習の概要
オンライン講習の紹介動画

Point1
オンラインで24時間いつでもどこでも受講可能!
Point2
修了試験もオンラインで完結!

Point3
講習テキストは申し込みから約10日でお届け!
Point4
修了履歴シールは講習後約10日でお届け!
オンライン講習のお申し込みから修了までの流れ
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申込受付
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マイページからのお申し込みを行ってください。
マイページの作成方法はこちら -
教材・受講票の受取
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お申し込み完了後、約10日で、講習テキスト・受講票(領収書付)を申込時にご選択いただいたご住所へ発送します。発送業者は佐川急便です。
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動画視聴
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ご自宅・お勤め先等で講義動画を視聴してください。(講義動画は講習受講期限まで何回でも視聴することができます。)
※要WEBカメラ(自身の画像が写し出せること、パソコン内蔵/外付けいずれでも可)動画サイトへのご案内は受付完了後に送付されるメールに記載されています。
※受講前にご本人確認用の顔写真の撮影と公的身分証明書のアップロードが必要です。 -
修了試験
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修了試験もお好きな場所で24時間いつでも受験可能な環境で受験していただきます。
実際の試験画面の操作方法やサンプルはこちらでご確認いただけます。- ※要WEBカメラ(自身の画像が写し出せること、パソコン内蔵/外付けいずれでも可)
- ※受講期限内に受験するようにお願いします。
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修了履歴シール交付
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修了試験受験後約10日で修了履歴シールを特定記録郵便にて送付いたします。
※成績証明書は修了試験受験後10日~12日程度で取得できるようになります。
集合講習(学校での受講)の概要

Point1身近な会場で開催
全国47都道府県の日建学院約100会場で実施!!
標準開催日は毎月第1・3火曜日です

Point2通信を活用した映像講習
専用スタジオで収録した講義映像に、現場取材映像を加え、わかりやすいテレビ講習を実現!
テキストにも写真や図を多用して講義の要点がまとめられており、講習修了後に確認するときも便利です
監理技術者講習とはどんな講習なのかを、監理技術者講習で実際に使われていた講義を交えてご紹介します。映像講義ならではの理解しやすい解説講義をご覧ください。
Point3最新技術の紹介など、価値ある講習内容
技術者の大切な一日を価値あるものとする充実した講習内容を用意しています
普段あまり見る機会のない直近の新技術や、異なる分野の最新動向などが確認できます
Point4講習修了履歴シールは即日発行
講習修了履歴シールは講習終了後、会場で受講者に即日発行します。
集合講習のお申し込みから修了までの流れ
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申込受付
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弊社ホームページからのWEB申込み、もしくは専用用紙での郵送申込みを行ってください。(事前にお支払いが必要です。)
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受講票の受取
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お申し込み完了後、約10日で、受講票(領収書付)を申込時にご選択いただいたご住所へ郵送します。
※顔写真の貼り付けは不要です。 -
講習の受講
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指定の会場・日時にお集まりいただき、講習を受けていただきます。
スケジュール詳細はこちら
テキストは当日配布です。
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修了履歴シール交付
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修了履歴シールは会場にて即日発行します。
受講料
インターネット申し込みの場合 9,000円(税込)
受講申込書による申し込みの場合 9,500円(税込)
- ※受講料はいずれも消費税、テキスト代、修了履歴シール発行手数料を含みます。
- ※恐れ入りますが、受講料の振込手数料等は、お申し込み者様負担となります。
監理技術者について
元請負の特定建設業者が当該工事を施工するために締結した下請契約の請負代金総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)になる場合に当該工事現場に専任で配置される、施工の技術上の管理をつかさどる技術者のことです。
監理技術者として建設工事に専任で携わる方は、監理技術者資格者証の交付を受け、かつ、監理技術者講習を修了していることが必要です。
工事現場においては監理技術者資格者証の携帯が義務づけられ、発注者の請求があったときは提示しなければなりません。
なお、監理技術者の配置が必要な工事では、公共工事、民間工事を問わず、個人住宅を除くほとんどの工事で監理技術者の専任が必要です。
監理技術者講習とは
「専任の監理技術者が必要な工事」における監理技術者については、公共工事・民間工事を問わず、すべて国土交通大臣の登録を受けた「監理技術者講習」の受講が必要となります。
さらに、「監理技術者講習」を受講した1級の国家資格者は、経営事項審査において、通常の技術者より加点評価されます。
制度の概要
工事現場毎に専任で置かなければならない監理技術者は「監理技術者資格者証」の取得と、国土交通省登録実施機関が行う「監理技術者講習」の受講が義務付けられています。
監理技術者に係る制度の概要

工事現場毎に専任で置く監理技術者
監理技術者講習の有効期限について
令和3年1月1日より建設業法施行規則が一部改正になっております。
(講習の受講)
建設業法施行規則の改正により選任されている監理技術者は、当該選任の期間中のいずれの日においても同項の登録を受けた講習を受講した日の属する年の翌年から起算して五年を経過しない者でなければならない。

- ※有効期限を迎える年の1月~12月の期間中でご都合の良い日に受講することにより5年後の12月31日まで有効となります。
- ※大臣認定対象者の有効期限は上記改正の適用外です。
大臣認定者の更新方法及び確認方法の変更について
大臣認定者(以下にある、監理技術者の資格要件図の指定建設業(7業種)の二)は、令和5年5月12日付で告示の一部が改正されたことにより、初めてむかえる大臣認定期限の際は5年以内に監理技術者講習の受講が必要ですが、やむを得ない理由で期限が過ぎてしまった場合は期限満了から6ヶ月経過以内までに講習を受講することで認定が継続できます。
その後は、講習を受講した日の属する年の翌年から起算して五年の期間が満了する前に講習を受講することにより、引き続き大臣認定者として扱われることとなりました。
また、大臣認定の更新にあたっては、大臣認定の更新手続き(大臣認定書の交付(更新))が不要となりました(別途、認定者であることの確認においては、監理技術者講習の履歴が必要)。
詳細は国土交通省HPへ
大臣認定有効期間のイメージはこちら
監理技術者の資格要件
監理技術者になるための資格要件は下表のとおりです。(建設業法第15条 第2項に定められています)

集合講習の一日の流れと時間配分
| 8:30~ | 受付・入室 |
|---|---|
| 9:00~9:05(5分) | 講習についての注意事項 |
| 9:05~9:55(50分) | 第1章 建設工事に関する法律制度と環境対策 1-1 建設業法等に係る諸制度の動き |
| 9:55~10:00(5分) | 休憩 |
| 10:00~10:55(55分) | 1-2 建設工事における環境対策 |
| 10:55~11:05(10分) | 休憩 |
| 11:05~12:05(60分) | 第2章 建設工事の施工管理、その他の技術上の管理 2-1 建設工事の原価管理 |
| 12:05~12:55(50分) | 休憩(昼食) |
| 12:55~13:55(60分) | 2-3 建設工事の安全管理 |
| 13:55~14:00(5分) | 休憩 |
| 14:00~15:00(60分) | 第3章 最近の技術動向 3-1 最新建設技術ファイル
|
| 15:00~15:10(10分) | 休憩 |
| 15:10~16:10(60分) |
3-2 施工現場技術リポート (1)真備緊急治水対策プロジェクト |
| 16:10~16:20(10分) | 質問回答(休憩) |
| 16:20~16:50(30分) | 試験 |
| 16:50~ | 終了(講習修了履歴シールを発行) |
《受講日に持参するもの》●受講票、鉛筆、消しゴム、監理技術者資格者証(ない方は顔写真付き公的身分証)
オンライン講習の講義内容は集合講習に準拠します。
監理技術者講習ダイジェスト版
監理技術者講習ダイジェスト版
日建学院の監理技術者講習とはどんな講習なのかを、実際に使われた講義を交えてご紹介します。
映像講義ならではの理解しやすい講義をご覧ください。
インターネットでお申し込み
お申し込み方法
事前にお申し込みから修了までの流れをよくお読みになってお申し込みください。
お申し込み方法は、個人としてマイページを作成して申し込む方法と、法人のご担当者様や代理申込者様がまとめて複数人申込できる法人アカウント経由で申し込む方法の2種類があります。詳細はこちらで詳しく解説しております。
個人申込
申込方法のマニュアルはこちら
お申し込みについての注意事項
1.受講形態について
現在お申し込みできる形式は集合講習とオンライン講習の2種類です。それぞれの特徴はこちらからご確認ください。
2.受講に必要なもの
オンライン講習の場合

1)パソコン

2)通信環境

3)webカメラ

4)期限が有効な状態の公的証明書類等
(運転免許証・パスポート・マイナンバーカード)
オンライン講習の注意事項について
●通信環境
5Mbps以上を推奨しております。動画視聴の際のデータ通信量はおおよそ1時間に250MB ~ 1.5GBほどです。
ブロードバンド環境をご用意ください。
モバイルWIFIルータ等通信環境が不安定な場合は正常に受講できないことがありますのでご注意ください。
●パソコン環境(受講機器)
対応OS:Windows, Mac, Linux それぞれ最新バージョン
対応ブラウザ:Chrome, Microsoft Edge, Safari, Firefox それぞれ最新バージョン
インターネット接続ができること
事前にデモ環境で動画視聴ができるかを確認してください。
※Androidは機種が非常に多いため動作保証はしておりません。
●その他機器
Webカメラ(自身の画像が写し出せること、パソコン内蔵/外付けいずれでも可)
※外付けのWebカメラをご利用の場合には、720p HDWebカメラ(静止画:100万画素、動画:100万画素程度)など接続するPCスペックに準じた機材をご用意ください。
●その他注意事項
- ・お申し込み時にご入力いただく氏名は、公的証明書類(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)と同じ名前をご登録頂きますようお願い致します。
- ・動画視聴中及び試験受験中に本人確認の為、任意のタイミングでwebカメラより受講者様を撮影致します。
受講される方は個人の特定が出来るようなものが写り込むことは避けて頂きますようお願い致します。 - ・受講中に、PC上でメール等別の作業を行っている場合、修了とはみなされないケースがございます。ご注意ください。
- ・受講期限を過ぎると受講が出来なくなりますので、ご注意ください。
- ・お申し込みされるお日にちにより受講期間が異なります。
- ・オンライン講習から集合講習、又はその逆の変更は一度受付した後はできません
集合講習の場合
特に準備が必要なものはございません。
3.ご利用いただける決済手段について
個人でのお申し込み
以下決済手段がご利用いただけます。
各種ポイントもたまるのでお得です!
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クレジットカード
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コンビニ払い
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銀行振り込み(受講申込書による申込のみ)
【クレジットカード】
ご利用可能なブランド

クレジットカード払いの場合、すぐにお席が確定いたします。
申込内容及び確定会場はメールにて送付されますのでご確認ください。
お支払い方法は一回払いのみです。
【コンビニ】
ご利用可能なブランド

申込完了後、お支払いに関する内容を記載したメールが送付されます。
メールの内容に従って、お選びいただいたコンビニエンスストアでのお支払いをお願いいたします。
コンビニ支払手続きの詳細はこちら
お支払いが完了し、申込内容が反映されますと確定した会場のお知らせがメールで到着いたします。
- ※お支払いについての払込票等は送付しません。全てメールに記載されている案内や上記お支払い手続きの通りでお支払いが可能です。
- ※お支払いはマイページに即時では反映しません。数時間ほど時間をおいてから確認してください。
- ※コンビニ払いには支払期限があります。
申込日の3日後の23:59を経過すると申込自体が無効となりますので、それまでにお支払いくださいますようお願いいたします。支払期限を延長することは出来かねます。 - ※お支払いが完了するまで、会場・日程は確定ではございません。
- ※WEB申込締切日3日前をコンビニ払いのお申し込み締切日とさせていただきます。
4.募集締切について
各日程の締切日は講習開催日の2週間前(23時59分)ですが、会場ごとの定員が決まっているので、満席になり次第受付を終了いたします。締切日以降の受付はできません。
5.申込サイトの推奨ブラウザ・動作環境について
Windows11:Chrome, Edge 各最新バージョン
MacOS 13以上:Chrome, Safari 各最新バージョン
iPadOS 16以上:Safari 最新バージョン
ただし、Androidは、端末やブラウザに依存する部分がございますので、14.0以降でも端末独自のブラウザなどでは視聴できないものもあります。
また、フューチャーフォン(いわゆるガラケー)には対応しておりません。
6.複数タブでの同時申し込み操作の禁止
ブラウザのタブ機能等を使用して複数同時に申し込み画面を操作すると、不具合が発生する場合があります。複数タブでの同時申し込み操作はお控えくださいますようお願いします。
お申し込み後の注意事項
会場、日程の変更について
日程・会場の変更は、ご自身でマイページから操作できます。
日程変更操作は、お申し込み完了後から講習日中まで可能で、変更希望先の日程・会場に空席がある場合に限ります。講習日を過ぎた後の変更は出来ません。
ただし、一度完全オンライン講習(オールオンデマンド式)の申し込みを受け付けた後、集合講習への変更や、その逆の変更は受け付けられません。
契約の解除について
詳細はこちらをご覧ください。
事務局からの連絡手段について
マイページ作成完了時やお申し込み受付完了時、コンビニお支払い方法、申込内容の不備、提出物の連絡、講習開催日が近づいてきたことのお知らせ、次回講習日が近づいてきたことのお知らせ、各種PR情報等を連絡する目的で、ご登録された情報をもとに以下連絡手段でご連絡します。
- ・電子メール
- ・電話
- ・郵送物
- ・SMS
受講申込書によるお申し込み
お申し込み方法
【重要】オンライン講習のお申し込みはインターネット申込のみとなっております。ご注意ください。
事前にお申し込みから修了までの流れをよくお読みになってお申し込みください。
※印刷してご利用ください。
受講申込書による申込で準備するもの
1.受講申請書
2.金融機関等での払込受付証明書(受領書)(コピー可)
お申込書は、受領後機械で処理をいたしますので折らずにお送りください。
受講申込書の記入時の注意点
- ●文字は、楷書で正確に記入してください。
- ●お申し込み、受講時共に顔写真は不要です。
- ●機械で読み取る為、枠からはみ出さないようにご記入ください。
お支払い方法について
お近くの銀行または、ゆうちょ銀行の窓口でお振込みください(ATMは使用できません)。振込手数料は、申込者負担になります。
【振込先】
銀行振込
■みずほ銀行
第十集中支店 普通預金9736137 「カ)ニッケンガクイン」
■ゆうちょ銀行
00140-2-338300 「(株)日建学院監理技術者講習」
※振込手数料は、お申し込み者負担となります。
受講申込書等の発送方法について
受講申込書による申込で準備するものがそろったら、FAXにて送信もしくは特定記録郵便で郵送してください。
■FAX先
03-3988-6421
■郵送先
〒171-0014 東京都豊島区池袋2-38-2 COSMY-Iビル5F (株)日建学院 監理技術者講習事務局
集合講習の締め切りについて
各日程には締切日(当日消印有効)が設けられておりますが、会場ごとの定員が決まっているので、満席になり次第受付を終了いたします。第1希望会場が満席の場合、第2希望会場となります。なお、希望されるすべての会場が満席の場合は、本部事務局よりご連絡いたします。その際に、空席がある他の会場または日程をご紹介しますが、会場に空席がない場合、またはご紹介した日程でご都合がつかない場合は、納入いただいた受講料を全額返還いたします。
お申し込み後の注意事項
会場、日程の変更について
講習日の当日までなら変更可能です。
郵送申込の方はお手数ですがこちらからご希望の日程・会場をご記入の上、お問い合わせください。
契約の解除について
詳細はこちらをご覧ください。
事務局からの連絡方法について
申込内容の不備、提出物の連絡、講習開催日が近づいてきたことのお知らせ、次回講習日が近づいてきたことのお知らせ、各種PR情報等を連絡する目的で、ご登録された情報をもとに以下連絡手段でご連絡します。
- ・電子メール
- ・電話
- ・郵送物
- ・SMS
受講に必要なもの
特に準備が必要なものはございません。



